みつとフラワーアミーゴス
2004年、ひとりロックスタイルを確立したみつフラワー(うた・ギター)を中心に愛知県で結成される。
ジャンルにとらわれず様々なセッションを重ねる中で、民族楽器とのセクシーな絡みに衝撃を受けて、今までにないニュースタイルな音楽を追求し始める。
2005年、ミニアルバム「あこすちっくあみーご」「ソフトロックアミーゴ」を発表後、気ままにライブ活動をしながら「愛・地球博」出演、そして全国ツアーを展開。
その後、数々のメンバーチェンジを経て、民族系パーカッショニスト大表 史明、アフリカンダンサーまゆ、シタール奏者吉田こうきが加わりトライバル(民族)色を深めていく。
2009年、さらに女性ボーカリストゆき、ベリーダンサーゆくみの加入により、その活動に華を添える事となリ、現在のラインナップに。
近年では、映像作品への楽曲提供なども積極的に行っている。







